夜のメッセージ

いろいろな時間帯に、いろいろなひとが送ってきます。

ちょっと何かを始めると、どこかに表示されるのか、誰かが見つけてくれるのがとても便利で。

どうして、そんなに優遇されるのか分からないけれど。
でも便利にできているって感じて、それは良いような、良くないような。

そういう機械を作っているひとが、知恵を絞ったことだし、つかうひとは、それを理解したうえで使うものだと思うし。

なんでもかんでも、文句を言えば良いわけじゃないし。

言う人もいるけれど。

いろいろな仕組みの中で、そういうひとに当たってしまうと、ハズレというか、わたしとは気が合わなくて。

きっと相手のひとも、サッといなくなりたいのだろうなと思うくらいに、話しも何も弾まなくなります。

でも、もし気が合うのなら、せっかくなので楽しめれば良いなと思うし、できるだけ楽しみたいとも思うし。

あまりに露骨なのは嫌だなと思うけれど、理解できるような目的だったり、わたしのほうが理解を示さないといけないような目的だったり。

相手が男の人であれば、なおさらそうかもしれなくて。

わたしが相手に合わせるか。
相手が気遣ってくれるか。。。

できれば気遣って欲しいのだけど。
そういう人ばかりでもなくて。

ヒマな時間にかまけて、合わせてあげようと思うようなこともあったりとか。

たまたま、タイミングがあって、メッセージを交換したり、話したりできたひとは、いかにもそういう気分で。

相手のひとにたいして、求めるものがたくさんあって。
すぐにでも、服を脱いで欲しいような、言葉ばかりが並んでいました。

全員がそういうわけじゃないのは分かっているし、たまたま、そういうひとがいたってだけなのだけど。

でも、わたしとタイミングが合うのは、そのひとしかいなかったようでした。

最初は、ハズレたと思って無視をしていたのだけど。
時間を置いても、また同じで、このひとで。

おたがいに、そのことに気が付いたのだと思うけれど。
ちょっとは気遣われたような感じで、挨拶の言葉が変わって。

わたしも少しは言葉を返して良いかという気になって。

話しが始まりました。

** ** ** ** ** **

じっくり愛撫してみたいね・・・。
乳首とか・・・

もうかたくなってる
舌先で
触れるか触れないかぐらいに・・・・


ペロ…ペロ・・・て
俺、スケベだもん

ほんとw

乳輪の周りをなぞるように・・・・
ツツーーーーペロペロ・・・て

舐めるよ
乳首

めちゃくちゃにしたくなる

ほら・・・ここ
俺の太いゴツゴツした指で・・・・
パンティの上から
グチュ・・・・
もう・・・熱くなっtる
すてきだよ
感じやすくて濡れやすい
こんなに乳首固くして・・・
つまんじゃうよ・・・コリ…コリ・・・・て
左の乳首も
グニュグニュ・・・・
寝ちゃったのかな?
おやすみなさい

コメント

  1. れお より:

    気が合って楽しい時間を過ごせればいいんですけど、どうしても話が望まない方向にいってしまうんですよね・・・

    勝手に盛り上がって、相手の気持ちも考えずに・

    なんか解説っぽくてすみません